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世界中から研究・海外ソフトウェアを調達します!

1から9を表示中 (商品の数:9)
商品説明
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MAXQDA 2022/マックスキューディーエー

使いやすくパワフルな機能を備えた質的データ分析ソフト
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ
MAXQDA 2022がリリースされました
アップグレード対応は、お持ちのライセンスのバージョンおよびご購入時期により異なります。ご確認・お見積ご希望の場合は、機関名、氏名、Email、シリアル番号を添えて、弊社までお問い合わせください。
ポータブルライセンスは販売終了となりましたので、最後のアップグレードの機会です。
●2021年5月25日以降に購入されたMAXQDA 2020の永続ライセンス、有効期限内の学生用ライセンス:
・2022年2月:お知らせ・
MAXQDA 2022への無償アップグレードの申請期限は終了しました(2022年1月31日まで)。
新バージョンをご希望のお客様は、新規ライセンスをご注文ください。
→MAXQDA 2022への無償アップグレードの対象。申請期限は2022年1月31日。申請はメーカーサイト(英語)にてご自身で行えます。
●2021年5月24日以前に購入されたMAXQDA 2018 とMAXQDA 2020の永続ライセンス:
→MAXQDA 2022へのアップグレード価格での購入が可能。
●MAXQDA 2018よりも前のライセンスは、アップグレード対象となりません。

MAXQDA2022の主な新機能 - より早く、よりスマートな分析の為に
●すべての結果と理論が集まる場所 QTT
・質問–テーマ–理論(QTT-Questions–Themes–Theories)
QTTは、コーディング後の分析フェーズをサポートする新しく革新的なワークスペースです。関連する洞察を収集し、新しい理論を開発するのに最適な場所を提供します。関連するすべてのコード、メモ、可視化されたデータを収集するためのワークシートを作成します。結果をトピックごとに整理し、結論を追加します。そして最終的に、1つの調査質問について収集した洞察を、適切に構成されたレポートの形で出力します。
●それは一つの単語から始まる
・ワードエクスプローラ
新しいダッシュボードには、プロジェクトで単語やフレーズが使用されている場所、頻度、コンテキストの概要が表示されます。各要素はインタラクティブな為、ソースまたは完全な頻度リストはダッシュボードからジャンプして表示できます。
●パターンの認識
・プロファイル比較チャート
関係とパターンを簡単に識別します。ドキュメント、スピーカー、ドキュメントグループ、またはそのセットを視覚的に比較できます。コード割り当てと変数値のパターンを調べて、類型を作成します。
●特徴やトピックの要約
・コードとドキュメントの概要セクション
データの要約をさらに一歩進め、コードおよびドキュメントレベルで要約関数を導入しました。ケースやトピックの主な側面を簡単に要約し、要約テーブルに直接記述します。
●調査データを更に詳しく調べる
・自由形式の質問を分析する為の新しいツール
自由形式の質問に対する回答を分析することは、MAXQDAの主たる利点です。新しい回答ワークスペースは、調査データを操作するための強力な機能を提供します。
MAXQDAは、インタビューやノート、ソーシャルメディアなどの構造化されていないデータを取扱う、質的データ解析と混合法解析のための世界でトップクラスのプロフェッショナル向けツール。
Mac版もWindows版と同一の機能を備えています。
社会学、心理学、政治学、医療・医学、教育科学など、様々な分野で広く利用されており、ビジネスや市場調査の為のツールとしても人気があり、高く評価されています。
●日本語インターフェースで多言語のデータ分析が可能。
●インタビューやドキュメント、オーディオ+ビデオデータ、フィールド調査、アンケート、ソーシャルメディアデータ等のさまざまなデータの分析・管理。
●視覚的な使いやすさと、卓越したデータ視覚化機能。コンテンツ分析、ミックスメソッド、談話分析等、様々な分析手法をもちい、多様な研究形態に対応。
●プロジェクトファイルの閲覧・検索のみが可能なMAXReader、データ収集用MAXApp(iOS、
Android用)等のアプリも無償提供。
●QDAソフトとして初めてモバイル端末との連携を実現し、iPhone・iPad から MAXQDA へDropboxを通してデータのトランスファーが可能。
●インターフェースは、日本語を含む多言語への切り替え可能。
●NVivo、Atlas.tiからのデータインポートも可能。
●MAXQDAの紹介動画
【各エディションの違い】
・MAXQDA Standard: 質的/混合的データ分析テキスト解析
・MAXQDA Plus: MAXQDA Standard + MAXDictio (量的テキスト解析と辞書作成)
・MAXQDA Analytics Pro: MAXQDA Plus + Stats (統計的データ解析)
-エディションの比較表(英語)はこちらから
【付属のマニュアル】
●日本語Getting Started Guideはメーカーサイトからダウンロード可能。
●メーカー正規品の付属のマニュアルは、英語マニュアルです。
- マニュアル(英語)はヘルプシステムから入手可能。
- PDFマニュアル(英語)はメーカーサイト(英語)からダウンロード可能。
●メーカーでは、インストレーションメディアの販売を終了いたしました。

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Stata/MP2 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●StataMPはマルチプロセッサを搭載したコンピュータ上で並列処理による高速化を実現
●StataMPシリーズはSEと同機能で、複数CPU搭載コンピュータ対応版
●2コア搭載マシンに最適
●高速コンピュータの能力を最大限に引き出す、最速エディション
●Stata/MP2は、最大変数120,000 、高速マルチプロセッサPC対応
●Stata/MP2では、RAMの容量により最大120,000の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)MPシリーズは1CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はSEと同等となります。またMP8等の上位製品は2CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はStata/MP2と同等となります。
お手持ちのコンピュータの能力を最大限に活かすには下記の製品がお勧めです。
✧1CPU搭載コンピュータ → StataSE
✧2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ → StataMP2
✧4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ → StataMP4
✧6CPU(または6-Core)搭載コンピュータ → StataMP6
✧8CPU(または8-Core)搭載コンピュータ → StataMP8
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
ご注文は、こちらから

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Stata/MP8 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能
など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケー
ジです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●StataMPはマルチプロセッサを搭載したコンピュータ上で並列処理による高速化を実現
●StataMPシリーズはSEと同機能で、複数CPU搭載コンピュータ対応版
●8コア搭載マシンに最適
●高速コンピュータの能力を最大限に引き出す、最速エディション
●Stata/MP8は、最大変数120,000 、高速マルチプロセッサPC対応
●Stata/MP8では、RAMの容量により最大120,000の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)MPシリーズは1CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はSEと同等となります。またMP8等の上位製品は2CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はStata/MP2と同等となります。
お手持ちのコンピュータの能力を最大限に活かすには下記の製品がお勧めです。
✧1CPU搭載コンピュータ → StataSE
✧2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ → StataMP2
✧4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ → StataMP4
✧6CPU(または6-Core)搭載コンピュータ → StataMP6
✧8CPU(または8-Core)搭載コンピュータ → StataMP8
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/ICStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、23種類の短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●大学単位のサイトライセンスもお取り扱いしています。
個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得になっています。
サイトライセンスのご相談はこちらから
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
お見積りは、こちらから

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Stata 17 Prof+ Plan 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter Notebook
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
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Stata Prof+ Planは、下記の対象大学限定の教職員用特別割引価格です。
大学生協店舗経由でも購入可能です。
●青山学院大学
●大阪経済大学
●大阪大学
●岡山大学
●九州大学
●学習院大学
●京都大学
●関西学院大学
●慶應義塾大学
●神戸大学
●国際大学
●産業医科大学
●政策研究大学院大学
●千葉大学
●中央大学
●筑波大学
●東京医科歯科大学
●東京国際大学
●東京大学
●東北大学
●名古屋大学
●日本大学
●一橋大学
●広島大学
●北海道大学
●武蔵大学
●明治学院大学
●立命館大学
●立命館アジア太平洋大学
●早稲田大学
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・Stata製品の詳細については、こちらの製品リストからご確認ください

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Stata/SE 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2023年1月5日)
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・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
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バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●Stata/SE:Standard Edition
●Stata/SEは最大変数32,767 のStataの基本エディション
●シングルプロセッサに最適
●Stata/SEではRAMの容量により最大32,767の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)SEはマルチプロセッサ搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度は1CPUのコンピュータと同等となりますので、複数CPU搭載コンピュータの速度を最大限に活かすにはStata/MPシリーズをご利用下さい。
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
ご注文は、こちらから

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Stata/BE 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
-「Stata/IC」 は 「Stata/BE」(Basic Edition)に製品名が変更になりました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
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<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●Stata/BEは最大変数2,048までの中規模データセットに最適(廉価エディション)
●Stata/BEではRAMの容量により最大2,048の変数でdatasetsを分析可能
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
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MAXQDA Subscription/マックスキューディーエー

使いやすくパワフルな機能を備えた質的データ分析ソフト
お知らせ (2023年1月5日)
キャンペーン実施中!
・対象: アカデミック価格
・期間: 2023年1月5日~2023年3月31日
大変お得なこの機会をぜひお見逃しなく!
お知らせ
MAXQDA 2022がリリースされました
サブスクリプションライセンスは、いつも最新のバージョンが使用できます。
・シングルライセンスは1ライセンスから購入可能
・ネットワークライセンスは5ライセンス以上から購入可能
サブスクリプションにTeamCloud(別購入)をAdd-Onすれば、共同研究をより効率的に行えます。
永久ライセンスのご購入はこちらから

MAXQDA2022の主な新機能 - より早く、よりスマートな分析の為に
●すべての結果と理論が集まる場所 QTT
・質問–テーマ–理論(QTT-Questions–Themes–Theories)
QTTは、コーディング後の分析フェーズをサポートする新しく革新的なワークスペースです。関連する洞察を収集し、新しい理論を開発するのに最適な場所を提供します。関連するすべてのコード、メモ、可視化されたデータを収集するためのワークシートを作成します。結果をトピックごとに整理し、結論を追加します。そして最終的に、1つの調査質問について収集した洞察を、適切に構成されたレポートの形で出力します。
●それは一つの単語から始まる
・ワードエクスプローラ
新しいダッシュボードには、プロジェクトで単語やフレーズが使用されている場所、頻度、コンテキストの概要が表示されます。各要素はインタラクティブな為、ソースまたは完全な頻度リストはダッシュボードからジャンプして表示できます。
●パターンの認識
・プロファイル比較チャート
関係とパターンを簡単に識別します。ドキュメント、スピーカー、ドキュメントグループ、またはそのセットを視覚的に比較できます。コード割り当てと変数値のパターンを調べて、類型を作成します。
●特徴やトピックの要約
・コードとドキュメントの概要セクション
データの要約をさらに一歩進め、コードおよびドキュメントレベルで要約関数を導入しました。ケースやトピックの主な側面を簡単に要約し、要約テーブルに直接記述します。
●調査データを更に詳しく調べる
・自由形式の質問を分析する為の新しいツール
自由形式の質問に対する回答を分析することは、MAXQDAの主たる利点です。新しい回答ワークスペースは、調査データを操作するための強力な機能を提供します。
MAXQDAは、インタビューやノート、ソーシャルメディアなどの構造化されていないデータを取扱う、質的データ解析と混合法解析のための世界でトップクラスのプロフェッショナル向けツール。
Mac版もWindows版と同一の機能を備えています。
社会学、心理学、政治学、医療・医学、教育科学など、様々な分野で広く利用されており、ビジネスや市場調査の為のツールとしても人気があり、高く評価されています。
●日本語インターフェースで多言語のデータ分析が可能。
●インタビューやドキュメント、オーディオ+ビデオデータ、フィールド調査、アンケート、ソーシャルメディアデータ等のさまざまなデータの分析・管理。
●視覚的な使いやすさと、卓越したデータ視覚化機能。コンテンツ分析、ミックスメソッド、談話分析等、様々な分析手法をもちい、多様な研究形態に対応。
●プロジェクトファイルの閲覧・検索のみが可能なMAXReader、データ収集用MAXApp(iOS、
Android用)等のアプリも無償提供。
●QDAソフトとして初めてモバイル端末との連携を実現し、iPhone・iPad から MAXQDA へDropboxを通してデータのトランスファーが可能。
●インターフェースは、日本語を含む多言語への切り替え可能。
●NVivo、Atlas.tiからのデータインポートも可能。
【各エディションの違い】
・MAXQDA Standard: 質的/混合的データ分析テキスト解析
・MAXQDA Plus: MAXQDA Standard + MAXDictio (量的テキスト解析と辞書作成)
・MAXQDA Analytics Pro: MAXQDA Plus + Stats (統計的データ解析)
-エディションの比較表(英語)はこちらから
【付属のマニュアル】
●日本語Getting Started Guideはメーカーサイトからダウンロード可能。
●メーカー正規品の付属のマニュアルは、英語マニュアルです。
- マニュアル(英語)はヘルプシステムから入手可能。
- PDFマニュアル(英語)はメーカーサイト(英語)からダウンロード可能。
●メーカーでは、インストレーションメディアの販売を終了いたしました。

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Surfer v24

科学者やエンジニアのための等高線、グリッド、3D表面マッピング作成ソフト
お知らせ 2022年9月14日
新バージョンがリリースされました。
【主な新機能】
●ベースマップの座標変換
新しい座標を割り当てて、ベクター ベース レイヤーを再配置またはジオリファレンスします。
簡単な算術演算(加算、減算、乗算、除算、ミラー)を使用するか、3つ以上の既知のコントロールポイントを使用してジオリファレンスします。
これにより、次のことが可能になります。
・座標を未知のローカルシステムから、UTMやlat/lonなどの参照システムに変換します。
・EMFまたはWMFファイルの座標を変換またはジオリファレンスします。
・ベースレイヤーを任意の方向にシフトして、他のレイヤーと一致させます。たとえば、レイヤーをY方向に50、X方向に10シフトします。
・ページ単位でインポートする場合は、実世界の座標をベースレイヤーに割り当てます。
・生データポイント(データレイヤーからベースとしてインポートされたデータファイルからの)を新しい座標に変換します。変換が完了すると、変換されたデータを保存してグリッド化できます。
●コンテキストのグリッドエディタでベースレイヤーとポストレイヤーを表示
プロットウィンドウからグリッドを編集し、グリッドエディタでグリッドを開くと、マップ内のすべてのポストレイヤーまたはベースレイヤーもグリッドエディタ上に表示されます。
これにより、背景マップまたはオーバーレイ内の画像、コントロールポイント、ポリゴンまたはポリライン、またはその他のオブジェクトに関連するグリッドを簡単に編集できます。
たとえば、グリッドを編集して、グリッドエディタ内に海岸線と土地利用データを表示します。
若しくは、グリッドファイルに必要な編集を定義および識別する為に、建物、小川、またはフィールドの境界を表示します。
●ラベルの分散
ポスト、ベース、およびドリルホールレイヤーのラベルを再配置して、それらが重ならないようにします。
これにより、
・密集したポイントのラベルの衝突を簡単かつ自動的に回避します。
・ドリルホールレイヤーにボアホールラベルを表示し、ラベルが重ならないようにスペースを空けます。
・井戸の名前または揚水率でラベル付けされた井戸のポストマップまたはベースマップを作成し、ラベルを明確に表示します。
●リーダーライン
ベースレイヤーとドリルホールレイヤーには、ラベルをそれぞれのオブジェクトに接続するリーダーラインが追加されました。
ラベルがはっきりと読めるようにラベルの位置を編集し、ラベルがどのオブジェクトに属しているかを正確に把握します。
新機能の詳細は以下メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/115001386073
[有効なメンテナンスプランをお持ちのお客様]
・ver 24へアップグレードは無償です。
以下の手順でアップグレードをしてください:
1.Surferを起動してください
2.File > Online > Check for Updateを選択してください。
3.アップグレードが可能です というようなメッセージが表示されますので、OKをクリックし、アップグレードを開始してください。
4.アップグレード完了後は、Product Keyの再入力などは不要です。
以下メーカーサイト(英語)にも詳細がございますので、ご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/115002458828
[有効なメンテナンスプランをお持ちでないお客様]
A) メンテナンスプランの有効期限が切れてから3年未満:
・アップグレードをご希望の場合、メンテナンスプランを更新いただく必要がございます。
お見積りをご希望の場合は、以下情報を添えて弊社までお問合せ下さい。
 -お名前
 -Eメールアドレス
 -お持ちのProduct key
B) メンテナンスプランの有効期限が切れてから3年以上:
・メンテナンスプランの更新はできない為、新規ライセンスをご購入いただきます。
[2016年12月以前にSurferをご購入のお客様]
・2016年12月以前にSurferをご購入し、シリアル番号(XX-XXXXXX-XXXX という形式)をお持ちのお客様は、新規ライセンスをご購入いただきます。
【Surferとは?】
Surferを使えば、プレゼンテーションおよび印刷品質の等高線・3D地表マップを素早く簡単に作成できます。Surferのデータ操作ツールは、データを精査して、より正確なアウトプットを作成します。
Surferは、XYZデータを有用な機能マップにすばやく挿入し、また、Web上の様々なMapサービスから直接マップデータをダウンロードして、表示・編集することもできます。マップのカスタマイズには、Surfer以外必要ありません。 Surferは、あなたのデータを劇的に価値のある地図へ変換する機能を提供し、最終的なマップ表示を完成する為の幅広いカスタマイズオプションも備えています。オーバーレイまたはスタックマップを作成し、最適なデータ表示を可能にするために拡大/縮小/回転も自在です。ワンクリックによる編集作業であなたのマップのすべての面にアクセス可能です。
●リリース履歴詳細は以下メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/228069868

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Grapher v20

科学者、エンジニア、ビジネスプロフェッショナル向けの2D、3Dグラフ作成ソフトウェア
お知らせ 2022年8月9日
--- Grapher 20がリリースされました ---
Grapherは数多くの種類のグラフが簡単・綺麗に作成できる機能満載の
お薦めのWindows向けグラフ作成ソフトウェアです。
グラフ作成ソフトをお探しの方は是非この機会にお求めください。
【v20の主な新機能】
・軸: 関数にリンクした軸の逆目盛り、若しくは逆数目盛り
・軸ブレーク:1つの軸で複数の軸ブレークが可能に
・3Dプロット:透過グラデーションをサポート
・ヒストグラムの為の積み上げ/隣接オプション
その他多くの機能が強化されました。
≪有効なメンテナンスプランをお持ちのお客様≫
・v20へアップグレードは無償です。
以下の手順でアップグレードをしてください:
1.Grapherを起動してください
2.File > Online > Check for Updateを選択してください。
3.アップグレードが可能です というようなメッセージが表示されますので、OKをクリックし、アップグレードを開始してください。
4.アップグレード完了後は、Product Keyの再入力などは不要です。
以下メーカーサイト(英語)にも詳細がございますので、ご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/226664148-Get-the-latest-version-of-Grapher
≪有効なメンテナンスプランをお持ちでないお客様≫
-メンテナンス有効期限が切れて3年未満の場合:
・アップグレードをご希望の場合、Grapherのメンテナンスプランを更新いただく必要がございます。
お見積りをご希望の場合は、以下情報を添えて弊社までお問合せ下さい。
 -お名前
 -Eメールアドレス
 -お持ちのProduct key
-メンテナンス有効期限が切れて3年以上を過ぎた場合:
・新規ライセンスをご注文いただく必要がございます。
●Unicodeをサポートし、日本語入力も可能
●使いやすく、簡単に操作を習得でき、高い印刷品質の2D、3Dグラフを作成可能
●2Dグラフはリニアグラフ、バーチャート、極座標グラフなどの作図が可能
●リニアグラフはライン、スキャッター、ステップ、関数プロットなどの作図が可能
●バーチャートは一般的な棒グラフ、フローティング、ヒストグラムなどの作図が可能
●極座標グラフは一般的なグラフに加え関数プロット、ローズダイアグラム、ウィンドチャートなどの作図が可能
●3Dグラフはリボングラフ、ステップ、関数グラフ、棒グラフ、フローティンググラフ、ヒストグラム、XYZプロットなどの作図が可能
●高低グラフ、パイチャート、三角グラフ、バブルプロットなどの作図が可能
●それぞれのグラフはウィザードにより表示、体裁などの編集が簡単に可能
●テンプレートを作成して多くのデータを同じ形式のグラフに作成することが可能
●リリースノート(英語)は以下よりご確認いただけます
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/360011518373-Grapher-Beta-Version-History

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