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世界中から研究・海外ソフトウェアを調達します!

1から20を表示中 (商品の数:20)
商品説明
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Kubios HRV Scientific

HRV(心拍変動)解析ソフトウェア
お知らせ 2022年9月30日 
新バージョンがリリースされました。
●製品名がKubios HRV PremiumからKubios HRV Scientificに変りました。
●永久ライセンスの販売が終了となり、サブスクリプションライセンスになりました。
《Kubios HRV Scientific 4 新機能 (Kubios HRV Premium では利用できない機能)》
●Kubios HRV モバイルアプリの測定をサポート
Kubios HRV モバイル アプリのカスタム測定モードを使用した記録を、Kubios Cloud Syncを使用してPCと同期できます。
●追加のデータチャネルのサポート (データ軸上に追加のチャネルを表示)
●ECG波形解析 (QRS持続時間、QTとQTc時間、および P、Q、R、S、T 振幅)
●詳細なパフォーマンス指標 (HR、RESP、TRIMP、換気閾値、VO2)と心拍数回復によるトレーニングデータ分析
●臨床前研究者が利用できる種の選択 (ラット、マウス、ブタ)
●雑音検知アルゴリズムの追加
●RRデータでも呼吸量の計算が可能に
●ECGデータからパワーラインノイズ(50Hzまたは60Hz)を除去する為のノッチフィルタオプションの追加
●Rピーク(脈波)検出マーカーの手動編集用ショートカットを追加
●その他マイナー不具合修正や改善
新機能等の詳細は以下メーカーサイト(英語)をご参照ください
https://www.kubios.com/release-notes/
(メーカーサイトが開きます)
●Kubios HRV Premiumをお持ちのお客様
---アップデートプランが有効なお客様---:
- アップデートプランの有効期限が切れるまで、メーカーからのサポートは提供されます。
- アップデートプランが有効な間、Kubios HRV Scientificの使用が可能です。
詳細はメーカーから連絡が来るまでお待ちください。
- メーカーではアップデートプラン更新の販売は終了しました。
---アップデートプランが無効のお客様---:
- Kubios HRV Premiumは引き続きお使いいただけます。
- 新バージョンをご希望の場合は、新規サブスクリプションライセンスをご注文ください。
ご質問等がございましたらこちらからお問合せください。
●HRV(心拍変動)解析ソフトウェアのリーダー的存在
●40以上の解析パラメタを備えたKubios HRV Scientificは、HRV解析ソフトウェアの中で最も詳細なHRV解析データを提供
●今お持ちの心電図装置やHRモニターを、心臓血管系の分析や、心臓へのストレスによる影響やその回復を評価できる強力なツールに変換
●一般的に使用される多くの心電図(ECG)装置や一般市場に出回っているほとんどのHRモニターと互換性あり
●科学的に検証されたソフトウェアで、臨床および前臨床研究で幅広く使用されており、経験豊富な医学物理学者によって過去15年間に渡り開発されてきました。 2004年のリリース後、2014年には大規模に改修され、更に使いやすいバージョンとして生まれ変わりました。これら2度のリリースは多くのユーザを魅了し、引用は1000件を超えました。
●医療・公衆衛生、運動生理学、生物工学等の研究分野、理学療法士、運動選手やコーチなどなど様々なフィールドで利用
●本製品は国内非薬事ソフトウェアです。 診療用としての単独使用はできませんのでご注意ください。

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Stata 17 Prof+ Plan 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter Notebook
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
●ご質問はこちらから
Stata Prof+ Planは、下記の対象大学限定の教職員用特別割引価格です。
大学生協店舗経由でも購入可能です。
●青山学院大学
●大阪経済大学
●大阪大学
●岡山大学
●九州大学
●学習院大学
●京都大学
●関西学院大学
●慶應義塾大学
●神戸大学
●国際大学
●政策研究大学院大学
●千葉大学
●中央大学
●筑波大学
●東京医科歯科大学
●東京国際大学
●東京大学
●東北大学
●名古屋大学
●日本大学
●一橋大学
●広島大学
●北海道大学
●武蔵大学
●明治学院大学
●立命館大学
●早稲田大学
●産業医科大学
・ご希望のオプションが価格表示されていない場合はこちらからお問い合わせください。
・Stata製品の詳細については、こちらの製品リストからご確認ください

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Stata/MP4 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能
など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケー
ジです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●StataMPはマルチプロセッサを搭載したコンピュータ上で並列処理による高速化を実現
●StataMPシリーズはSEと同機能で、複数CPU搭載コンピュータ対応版
●4コア搭載マシンに最適
●高速コンピュータの能力を最大限に引き出す、最速エディション
●Stata/MP4は、最大変数120,000 、高速マルチプロセッサPC対応
●Stata/MP4では、RAMの容量により最大120,000の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)MPシリーズは1CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はSEと同等となります。またMP8等の上位製品は2CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はStata/MP2と同等となります。
お手持ちのコンピュータの能力を最大限に活かすには下記の製品がお勧めです。
✧1CPU搭載コンピュータ → StataSE
✧2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ → StataMP2
✧4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ → StataMP4
✧6CPU(または6-Core)搭載コンピュータ → StataMP6
✧8CPU(または8-Core)搭載コンピュータ → StataMP8
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
ご注文は、こちらから

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Stata/MP2 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●StataMPはマルチプロセッサを搭載したコンピュータ上で並列処理による高速化を実現
●StataMPシリーズはSEと同機能で、複数CPU搭載コンピュータ対応版
●2コア搭載マシンに最適
●高速コンピュータの能力を最大限に引き出す、最速エディション
●Stata/MP2は、最大変数120,000 、高速マルチプロセッサPC対応
●Stata/MP2では、RAMの容量により最大120,000の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)MPシリーズは1CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はSEと同等となります。またMP8等の上位製品は2CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はStata/MP2と同等となります。
お手持ちのコンピュータの能力を最大限に活かすには下記の製品がお勧めです。
✧1CPU搭載コンピュータ → StataSE
✧2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ → StataMP2
✧4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ → StataMP4
✧6CPU(または6-Core)搭載コンピュータ → StataMP6
✧8CPU(または8-Core)搭載コンピュータ → StataMP8
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
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●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
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Stata/SE 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●Stata/SE:Standard Edition
●Stata/SEは最大変数32,767 のStataの基本エディション
●シングルプロセッサに最適
●Stata/SEではRAMの容量により最大32,767の変数でdatasetsを分析可能
●分析可能なDataset数はStataで最大
注)SEはマルチプロセッサ搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度は1CPUのコンピュータと同等となりますので、複数CPU搭載コンピュータの速度を最大限に活かすにはStata/MPシリーズをご利用下さい。
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
ご注文は、こちらから

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Stata/BE 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
-「Stata/IC」 は 「Stata/BE」(Basic Edition)に製品名が変更になりました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
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Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
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・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●Stata/BEは最大変数2,048までの中規模データセットに最適(廉価エディション)
●Stata/BEではRAMの容量により最大2,048の変数でdatasetsを分析可能
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
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GAMS Base Module/ガムズベースモジュール

数理計画法と最適化問題解析の為のハイレベルモデリングシステム
●General Algebraic Modeling System の略で、数理計画法と最適化問題解析の為のハイレベルモデリングシステム(プログラミング言語)
●大規模なコンパイラ及び安定した統合高機能ソルバにより構成
●数理計画法に必要な各種の解法ルーチン(Solver)あり。
Solverはこちらから
●経済分析分野のユーザが多数
●英語印刷ユーザガイドも別途購入可。ご希望の場合は、こちらからお問い合わせください。
【お見積りご希望のお客様】
・お見積りご案内には以下情報の提示がメーカーより義務付けられていますので、弊社にお見積り依頼をされる場合は、英語表記にて情報のご提出をお願いいたします。
-Name of user(お客様のお名前)
-Company:(所属機関)
-Department:(部署)
-Email address of user:(Eメールアドレス)
-Total number of users;(製品を使用する合計ユーザ数)
-OS:
(注1):本製品のシングルライセンスは、ユーザ帰属ライセンスの為、登録ユーザ様(ライセンスファイルに記載された特定の個人様)のみのご利用が可能です。
メーカー規定により、複数本同時購入をご希望の場合、ご購入ライセンス本数分のユーザ情報をご提出ください。

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Agisoft Metashape v 1.8.x/アギソフト メタシェイプ

デジタル画像を高速処理し、高精度の3D空間データを生成
お知らせ (2022年1月1日)
Agisoft Metashape v1.8リリース
- 現在ライセンスをお持ちのお客様は、Agisoft Metashapeへのアップグレードは無償です。(ver. 1.9.xまでのマイナーアップデートは無償です。)
メーカーサイトより新バージョンのインストーラーをダウンロードし、お使いのマシンにインストールしてください。
詳細はこちらから
(メーカーサイト(英語)へ移動します)
ご質問などございましたらこちらからお問合せください。
Agisoft Metashape v1.8の新機能
●JPEGXL画像形式のサポート
●Standardエディションに球形/円筒形のパノラマサポートを追加。
●macOSに対してApple Siliconサポートを追加。
●Maya形式のカメラエクスポートに焦点距離情報を追加。
●衛星画像から深度マップを生成する際のGPUアクセラレーションサポートを追加。(Professionalのみ)
●FLIRベースのカメラの放射分析JPEG画像形式のサポートを追加。(Professionalのみ)
●オルソモザイクエクスポートへJPEGXL形式サポートを追加。(Professionalのみ)
●WindowsでリッチPythonコンソールがデフォルトで有効になりました。(Professionalのみ)
その他、バクフィックスと、細かな追加機能がございます。
Metashapeの3Dデータを編集表示には
Surfer(等高線、グリッド、3D表面マッピング作成ソフト)をご利用ください。
●本製品には、Standard editionとProfessional editionがございます。
機能比較表(英語)はこちらからご覧いただけます。
●主な機能
-デジタル写真から3D モデル、ポイントクラウド、DSMを作成可能。
-簡単な操作で、数千枚の画像を自動処理。
-デジタル画像の写真測量プロセス実行やGISアプリケーション、文化遺産ドキュメント、様々なスケールのオブジェクトの間接的な測量などに使用できる3D空間データの作成が可能。
-距離・面積・容積といった空間データの収集も可能。
-5Mpx以上(12Mpx推奨)のデジタルカメラがあればその他特別な備品は不要。
-Professional edition は、Standard edition の機能に加え、距離の測定(写真に位置情報が含まれている場合)やマルチスペクトル画像処理、ダイナミックなシーン用の4Dモデリング、Python スクリプトなどに対応しています。
●日本語GUIへの切り替えが可能
(英語から日本語のGUIに変更するには、Tools ⇒Preferencesを選択し、General TabのUser Interface欄にあるLanguageより“Japanese”を選択し、ソフトを再起動してください)
●3本以上から複数本同時購入割引あり。詳細はこちらからお問い合わせください。
●30日間無料トライアルライセンスございます。
ご購入前にお試しいただくことをメーカーでは強くお勧めしています。
トライアル版をご希望のお客様はこちらからお使いのOSに合ったソフトウェアを選択およびダウンロードして、PCにインストールし、初期起動時の画面で「無料の30日間トライアルを開始する」を選択してください。
≪トライアル版をお使いのお客様≫
・固定端末ライセンスのトライアル版の有効期限中に、正規版をご購入された場合、以下の手順で正規版をアクティベーションしてください。製品のアンインストールや再インストールは不要です。
  1.help → activate product → deactivateからトライアル版をディアクティベート
  2.納品された正規版用ライセンスキーを使って製品をアクティベート。
 
・トライアル版がインストールされているPCとは別のPCに正規版をインストールする場合は、メーカーサイトよりソフトをダウンロードしインストール/アクティベーションを行ってください。
トライアル版が有効期限中の場合は、引き続き『検証目的でのみ』使用可能です。
●ユーザマニュアルはメーカー正規品の英語マニュアルで、アプリケーション内HELPからアクセス可能。メーカーサイト(英語)からもダウンロードできます。
●メーカー作成のチュートリアルやFAQ(英語)は、こちらから
●AgiSoft社のYoutubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/channel/UCPheXwPeFLnWHo8u4ksSH7w
●【重要】
・本製品は1ライセンスにつき1台のマシンで使用が可能です。
お使いのマシンを変更する場合、以下の作業を必ず行ってください。
1.現在お使いのマシンから本製品をディアクティベーション(アクティベーション解除)
(製品起動後、「ヘルプ」 メニュ >「製品のディアクティベーション」)
2.新しいマシンに製品をインストール
3.お持ちのライセンスコードを使ってアクティベーション
1の作業(ディアクティベーション作業)を行わず、新しいマシンにて製品のアクティベーションを行うと、ライセンスがロックされ、メーカーにロック解除の依頼が必要になります。
ロック解除依頼には、Linux/Macでお使いの場合は、そのマシンのMacアドレスを、Windowsでお使いの場合は、Macアドレスとディスクシリアル番号の提示が必要になり、対応にもお時間がかかる場合がございますので、ライセンスがロックされないよう十分気を付けてください。
なお、本製品は、OSの入れ換えやアップデート(バージョンアップ)、ハードウェア類の変更
(メモリの増設、ハードディスクの増設/変更等)でも、事前にディアクティベーション作業が必要ですのでご注意ください。

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GraphPad PRISM 9 英語版/グラフパッドプリズム

統計解析・非線形回帰・グラフ作成機能を備えた医療統計解析ソフト
GraphPad PRISM9がリリースされました!
【主な新機能】
•新しい分析機能として主成分分析(PCA)と主成分回帰(PCR)が登場
•自動化の強化で複数の比較結果をグラフに自動的に追加します("Stars on Graph")
•以下の新しいグラフが追加
- 複数の変数のデータテーブルからのバブルプロットおよびその他の複数の変数のグラフ
- t検定から自動的に生成された推定プロット
- 非線形回帰からの実プロットと予測プロット
•拡張された分析機能
- 複数のt検定分析の新しいオプション(対応のある、ノンパラメトリックなど)
- 複数の線形回帰と複数のロジスティック回帰からの内挿
•データ関連の拡張:
- データテーブルの制限の増加
- 複数の変数データテーブル中のテキスト変数と変数タイプ(連続、カテゴリ、ラベル)
その他多くの新機能が追加されています。
詳細は以下メーカーサイト(英語)をご確認ください。
https://www.graphpad.com/support/faq/prism-900-release-notes/
≪ご注意ください≫
Prism 9は32ビットOSに対応していません!
・Group Subscription、Personal Subscription、永久ライセンス(Perpetual License)があります。
Subscriptionライセンスは1年間の期間限定ライセンスで、常に最新版を使用いただけます。
永久ライセンスのアップグレードの販売は、メーカー方針により終了しています。
今後新バージョンがリリースされた場合、永久ライセンスをお持ちのお客様は新バージョンへのアップグレードを購入する事ができませんのでSubscriptionのご購入をお勧め致します。
※新OSに対応する為のメンテナンスバージョンの提供も永久ライセンスにはございません。
●統計解析・非線形回帰・グラフ作成機能を備えた医療統計解析プログラム
●医学生物学用の統計解析ソフト。110ヶ国以上、20万人以上の生物学者が愛用 (大学、メディカルセンター、研究所、製薬会社他)
●GraphPad PRISM1つで、生物統計分析や非線型回帰分析、科学的グラフの作成が可能
【主な機能】
- 基礎的な生物統計学などにおいて、データへのカーブフィッティングなどのグラフ作成機能により、実験結果を容易に分析し、図示することが可能。
- データの品質などに応じた適切な統計テスト分析が可能
- 非線形モデルの当てはめは、生物学研究者がよく使う15の数式モデルから選択可能
- ユーザーによる数式モデルの入力が可能
- t-検定、3方向ANOVA、Skewness and Kurtosis分析、Kaplan-Meier生存分析、Mann-WhitneyやWilcoxon検定など、多くの統計分析手法を装備
- Excelのシートからのコピーペースト、Wordへのグラフ貼り付け、Wordの数式エディタで作成した数式グラフへの貼り付けなどMicrosoft Officeとの強力な連携により、科学技術論文の作成に最適
【V8の主な新機能】
・AnalysisタブによるAnalysisページの切り替えが可能に
・ナビゲータの下部に新しい Family ペインが登場
・データ視覚化とグラフのカスタマイズ機能の改善
・より直観的なナビゲーションに
・より洗練された統計分析に
●V8以前のバージョンをお使いの方へのお知らせ●
・以前のバージョンのPrismでは、ナビゲータ内の解析名の下にインデントされたサブページを使用して、分析結果間を移動していましたが、Prism8ではサブページの表示は無くなり、タブ表示に切り換わりました。タブをクリックすることで、ドロップダウンメニューからグラフを簡単に表示できるようになりました。
・以前のバージョンのWindows版Prismには、複数の子ウィンドウを含んだ1つのマスター(親)ウィンドウがありました。Prism 8 のWindows版では、親ウィンドウという概念はなくなり、開いている各ファイル毎にウィンドウが開きます。因みに、Mac版Prismは、常に開いているファイルを各々独自のウィンドウに表示していたため、Prism 8になっても変更はありません。
【V7の主な機能】
- Heat Maps作成が可能
- Three-way ANOVA (三元配置分散分析)の新検証機能で複数同時比較を実現
- 複数同時比較にFDR(False Discovery Rate)法を採用
- さらに正確に非線形回線(nonlinear regression)を行うことが可能
- サブ列のデータラベルの入力が可能に
- セルやシート名のハイライトが可能に
- カラーを半透明にすることで、重複部分を視覚的に解りやすく
- XYプロットではX軸に数字の他、日付、経過時間の選択が可能
●30日間使用可能なデモ版はメーカーサイト(英語)からリクエストしてください。
【メーカー正規品のUser Guideに関しまして】
- メーカー正規品のUser Guide(英語)はメーカーサイト(英語)をご確認ください。
●更新のご注文は、お持ちのライセンスの有効期限60日前から受け付けできます。
●新規永久ライセンス(Perpetual Lic)を購入すると「日本語速修ガイド」がついてきます!
- Prism 9 の主要な機能を短時間で習得できるよう用例主体に操作法を記述したもので、メーカーの、• Prism 9 User Guide、• Prism 9 Statistics Guide、• Prism 9 Curve Fitting Guideを補完する位置付けにあり、短期間で習得を図りたいとするユーザ様には適したガイドです。
(注)2020年12月21日以降にご購入いただいたお客様対象

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SuperLab 6/スーパーラボ 6

社会科学や神経科学のフィールドで主に使用されている心理学実験ソフト
お知らせ 2020年7月28日
SuperLab 6 がリリースされました
《主な新機能》
1.新しいランタイムエンジン
刺激を正確に表し、同じ精度で反応の収集が可能に。
SuperLab 6のタイミングがより正確になり、ジッターがなくなります。
2.サブリスト
刺激リストはサブリストに分割できるようになり、サブリストを同期してペアリングの維持も可能。
既存の実験設計の簡素化、さらに高度な実験設計が可能に。
3.SuperLab Remoteのサポート
近日リリース予定の機能。
4.Windowsでのマイク入力
Windowsでコンピューターの内蔵マイクが音声キーとして使用可能に。
(SuperLabのMacバージョンでは既存の機能)
タイミング精度は、MacとWindowsの両方で約20ms。
5.StimTrackerからの入力のサポート
StimTracker DuoまたはQuadからの入力が可能に。
6.Go / No-Goサポートの改良
Go/No-Goパラダイムの時間制限をビデオまたはオーディオクリップの長さに設定することが可能に。(SuperLab 4.5で導入された、参加者の無応答量を測定するGo / No-Go パラダイムは、時間制限の設定が必要でした)
7.一目でわかるアイコン
Block Editor と Trial Editor にある「At a Glance」アイコンをデザインしなおし、機能が明確に。
8.光センサー入力のサポート
RB-x40レスポンスパッドモデルの光センサー入力のサポート追加。
SuperLab内から閾値を設定が可能。
9.リストを使用したイベントのプレビュー
画像のリストなどで、使用するイベントをプレビューする際、スペースバーを押すことでリストの次のアイテムのプレビューが可能。
(最大20件までプレビュー可能)
●SuperLab5をお持ちのユーザ様はSuperLab 6へのアップグレードは無料です。
新しいライセンスキーは不要です。
SuperLab 6をダウンロードし、SuperLab 5をアクティベーションする際に登録したEメールアドレスとパスワードで
アクティベーションを行ってください。

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Surfer v24

科学者やエンジニアのための等高線、グリッド、3D表面マッピング作成ソフト
お知らせ 2022年9月14日
新バージョンがリリースされました。
新バージョンリリースにともないキャンペーン実施中です。
【主な新機能】
●ベースマップの座標変換
新しい座標を割り当てて、ベクター ベース レイヤーを再配置またはジオリファレンスします。
簡単な算術演算(加算、減算、乗算、除算、ミラー)を使用するか、3つ以上の既知のコントロールポイントを使用してジオリファレンスします。
これにより、次のことが可能になります。
・座標を未知のローカルシステムから、UTMやlat/lonなどの参照システムに変換します。
・EMFまたはWMFファイルの座標を変換またはジオリファレンスします。
・ベースレイヤーを任意の方向にシフトして、他のレイヤーと一致させます。たとえば、レイヤーをY方向に50、X方向に10シフトします。
・ページ単位でインポートする場合は、実世界の座標をベースレイヤーに割り当てます。
・生データポイント(データレイヤーからベースとしてインポートされたデータファイルからの)を新しい座標に変換します。変換が完了すると、変換されたデータを保存してグリッド化できます。
●コンテキストのグリッドエディタでベースレイヤーとポストレイヤーを表示
プロットウィンドウからグリッドを編集し、グリッドエディタでグリッドを開くと、マップ内のすべてのポストレイヤーまたはベースレイヤーもグリッドエディタ上に表示されます。
これにより、背景マップまたはオーバーレイ内の画像、コントロールポイント、ポリゴンまたはポリライン、またはその他のオブジェクトに関連するグリッドを簡単に編集できます。
たとえば、グリッドを編集して、グリッドエディタ内に海岸線と土地利用データを表示します。
若しくは、グリッドファイルに必要な編集を定義および識別する為に、建物、小川、またはフィールドの境界を表示します。
●ラベルの分散
ポスト、ベース、およびドリルホールレイヤーのラベルを再配置して、それらが重ならないようにします。
これにより、
・密集したポイントのラベルの衝突を簡単かつ自動的に回避します。
・ドリルホールレイヤーにボアホールラベルを表示し、ラベルが重ならないようにスペースを空けます。
・井戸の名前または揚水率でラベル付けされた井戸のポストマップまたはベースマップを作成し、ラベルを明確に表示します。
●リーダーライン
ベースレイヤーとドリルホールレイヤーには、ラベルをそれぞれのオブジェクトに接続するリーダーラインが追加されました。
ラベルがはっきりと読めるようにラベルの位置を編集し、ラベルがどのオブジェクトに属しているかを正確に把握します。
新機能の詳細は以下メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/115001386073
[有効なメンテナンスプランをお持ちのお客様]
・ver 24へアップグレードは無償です。
以下の手順でアップグレードをしてください:
1.Surferを起動してください
2.File > Online > Check for Updateを選択してください。
3.アップグレードが可能です というようなメッセージが表示されますので、OKをクリックし、アップグレードを開始してください。
4.アップグレード完了後は、Product Keyの再入力などは不要です。
以下メーカーサイト(英語)にも詳細がございますので、ご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/115002458828
[有効なメンテナンスプランをお持ちでないお客様]
A) メンテナンスプランの有効期限が切れてから3年未満:
・アップグレードをご希望の場合、メンテナンスプランを更新いただく必要がございます。
お見積りをご希望の場合は、以下情報を添えて弊社までお問合せ下さい。
 -お名前
 -Eメールアドレス
 -お持ちのProduct key
B) メンテナンスプランの有効期限が切れてから3年以上:
・メンテナンスプランの更新はできない為、新規ライセンスをご購入いただきます。
[2016年12月以前にSurferをご購入のお客様]
・2016年12月以前にSurferをご購入し、シリアル番号(XX-XXXXXX-XXXX という形式)をお持ちのお客様は、新規ライセンスをご購入いただきます。
【Surferとは?】
Surferを使えば、プレゼンテーションおよび印刷品質の等高線・3D地表マップを素早く簡単に作成できます。Surferのデータ操作ツールは、データを精査して、より正確なアウトプットを作成します。
Surferは、XYZデータを有用な機能マップにすばやく挿入し、また、Web上の様々なMapサービスから直接マップデータをダウンロードして、表示・編集することもできます。マップのカスタマイズには、Surfer以外必要ありません。 Surferは、あなたのデータを劇的に価値のある地図へ変換する機能を提供し、最終的なマップ表示を完成する為の幅広いカスタマイズオプションも備えています。オーバーレイまたはスタックマップを作成し、最適なデータ表示を可能にするために拡大/縮小/回転も自在です。ワンクリックによる編集作業であなたのマップのすべての面にアクセス可能です。
●リリース履歴詳細は以下メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/228069868

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SnapGene/スナップジーン

分子生物学のプロシージャーの計画・視覚化・ドキュメント化を手助けするソフト
お知らせ(2022年7月12日)
バージョン6.1がリリースされました
SnapGene - What's New in SnapGene
---SnapGeneバージョン6.1の主な新機能---
●Golden Gate アセンブリツール
●ssRNA配列の二次構造ビュー
●Windows,Macのダークモード対応
●Apple M1 チップサポート
---SnapGeneバージョン6.0の主な新機能---
●シームレスな遺伝子融合を作成
●日本語または英語のインターフェース選択可
●SnapGene特有のRestriction Cloningインターフェイスを使えば、クローニングプロシージャーの計画は簡単。デザインフローがある場合は、シミュレーション中にエラー確認し修正
●プライマーデザイン後は、そのデザインでPCRや変異原性のシミュレーションも可能
●クローニングプロジェクトのステップを自動記録
●現実的なアガロースゲルシミュレーション作成に高度なアルゴリズムを使用
●プラスミドマップはイメージファイルで、アガローズゲルシミュレーションはイメージまたはテキストファイルで、配列はFASTAフォーマットで、配列と注釈はGenBankファイルでなど様々なフォーマットでのExportが可能
●ApE, DNASTAR® Lasergene, Gene Construction Kit®, GenBank, MacVector, Vector NTI®,などのフォーマットに対応
●SnapGene Viewer(無料)を使えば世界中の誰とでもファイルの共有が可能
---SnapGeneバージョン5の主な新機能---
バージョン5.0では、ペアワイズ アライメント、Ensemblデータベースからのインポート、指向性TOPO®クローニングのサポート、リファレンスDNA配列へ揃えるために改善されたツールなど、新しい機能と表示オプションが追加されています。
●ペアワイズ アライメント
DNAまたはタンパク質配列のペアは、ローカル、グローバル、またはセミグローバルアライメントによって分析できます。
●Ensemblからのインポート
Ensemblゲノムブラウザーからの遺伝子または複製データを、SnapGeneに直接インポートできるようになりました。
●指向性TOPO®クローニング
新しいインターフェイスは、トポイソメラーゼ活性化ベクターへの指向性TOPO®クローニングをシミュレートします。
●リファレンスへの柔軟なアライメント
リファレンスDNA配列に揃えるためのインターフェイスが強化されました。
さまざまな表示オプションの制御は、より直感的に操作可能になり、
リファレンス配列の指定された鎖または領域にアライメントを制限できます。
●ドラッグ可能な非整列の末端
リファレンスDNA配列に部分的に揃えられた配列の場合、整列されていない末端部分をドラッグして視覚化できるようになりました。
●Anza™酵素
Thermo Fisher(Invitrogen)のAnza™酵素システムがSnapGeneの酵素データベースに組み込まれました。
●背景色がカスタマイズ可能に
SnapGeneインターフェイスの背景色が変更できるようになりました。
●Featureタイプの表示制御
Featureは、Featureタイプ毎に表示・非表示にできます。
●アミノ酸の新しいオプション
featureに解読されたアミノ酸は小文字に設定でき、一連のアミノ酸は3文字形式でコピーできます。
●Codon周波数計算機
1つまたは複数の解読されたfeatureについて、codon頻度表を生成できます。
●整列されたcDNAのイントロン注釈
cDNAをリファレンスゲノムDNA配列に整列させると、
cDNAを使用して、ギャップにイントロンとして注釈が付けられているfeatureを作成できます。
●マップ内の拡張抽出終端
現在、抽出は延長線でマークされています。
これにより、抽出の終端が明確になり、小さな抽出の視認性が向上します。
-----------------------------------------------
●最新バージョンは、以下メーカーサイト(英語)のリリースノートにてご確認ください:
https://www.snapgene.com/release-notes/

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METEONORM Software 8.x/メテオノーム

世界の日射量・気候データ
お知らせ 2020年10月
Meteonorm Version 8 がリリースされました
・無償アップグレード対象者・
-2020年9月21日以降にv7.3.4を購入したユーザさま
-アップグレードのお見積りをご希望のお客様は、以下情報を添えてこちらからお問い合わせください。
  ・お持ちのシリアル番号
  ・ユーザ様のお名前
  ・ご購入時に提出したEメールアドレス
●世界の放射線データ - Meteonormで特定の期間や過去のデータに簡単にアクセスできます。
・ 30種類以上の気象パラメータ
・ 36種類以上の出力フォーマット
・ 使い易いインターフェース
・ 歴史的な時系列データ
 ※Meteonorm 8を使用すると、照射、温度、湿度、降水量、風の過去の時系列にアクセスできます。 新たなアーカイブには2010年以降の時間ごとのデータが含まれており、それは常に更新されています。 これらの時系列データは、Meteonormソフトウェアから直接ダウンロードできます。
この機能のおかげで、Meteonormは、同じソフトウェアプラットフォームを介して、ソーラーアプリケーションの開発に必要とされる全ての関連する気象情報(通常の年、月平均、時系列)にアクセスできるようになりました。
【Version8の新機能】
-前version.7.3と比較すると次の期間の最新データに基づいています。
 ・1996 – 2015:放射線パラメータの新しい主要期間
新しいマップは下記メーカーサイト(英語)をご確認ください:
 https://meteonorm.com/en/demo-files-maps
 ・2000〜 2019年:気温、露点温度、風、降水量、降水日数の新しい主要期間
 ※この最新の期間は、新しいバージョンでは「コンテンポラリー」として示されています。
「履歴」データの期間(放射は1981〜1990、温度は1961〜1990)は引き続き選択可能です。
-世界中の衛星(55°Sから65°N)とその他の世界の再分析データ(ERA-5T)に基づく現在進行中の時系列データへのアクセス。
-アジアと南北アメリカの衛星データを含む、世界規模で同種の衛星モデルに基づく独自の新しい衛星データ。
-CMIP5に基づく10の全球気候モデルからのIPCCシナリオRCP2.6、4.5、8.5の将来のデータを含む(2020-2100)
-H2020climate-fit.cityプロジェクトに基づく都市影響の詳細モデル。
ヨーロッパの100の都市には、現代の気候による都市への影響含む。
バルセロナ、ベルリン、ベルン、ブレーメン、プラハ、ローマ、ウィーンには、2つのシナリオで2050年の都市影響が追加。
-現在のデータ(ダウンロードされた時系列の)には、新しいパラメーター Td、FF、DD、RR(以前はTaとGhのみ)を含む。
-ソフトウェアは部分的にリファクタリング、更新およびバグ修正。
-気候データは最大の圧縮率を達成するために、ほとんどの場合.pngファイルとして保存。
-気候インポートデータと現在の気候データの両方、もしくはどちらか一方のより明確な構造化と分離。
詳細情報は下記メーカーサイト(英語)をご参照ください。
https://meteonorm.com/en/changelog
【METEONORMの主な機能】
●データソース
-気象観測所(気象台)-
Global Energy Balance Archive Data(GEBA)への独自アクセスを提供。
GEBAデータは、米国国立気象局から提供され、世界気象機関WMOの品質基準を満たしています。また、Baseline Surface Radiation NetworkBSRNやMeteoSwissとGermanWeatherServiceのネットワークなどの高品質の測定ネットワークも含まれています。
-エアロゾル-
・Meteonormのエアロゾル気候学は、Solar Consulting Services / Chris Gueymardによって提供されており、これは、現在市場で入手可能な最も正確なデータセットになっています。
・期間2000〜2015、空間分解能0.5°のグローバルに調整されたグリッドデータセット。
-データ期間-
・1981年から1990年および1996年から2015年の期間は、地球規模での太陽放射に利用でき、1961年から1990年および2000年から2019年の期間は、他のすべての気象パラメーターに利用できます。
・Meteonormは、現在の月間気温と日射量のデータダウンロードの可能性を提供します。
-衛星-
・地上局のデータベースは、気象観測所が利用できない地域のギャップを埋めるために、5つの静止衛星からのデータで拡張されています。衛星データはグローバルグリッドで利用できます。
・データを長期間の地上測定値と相関させて、均一な長期間平均を取得しました。
-検証-
・すべてのデータはMeteotestによって品質チェックされています。
・データベースと生成された典型的な年の不確実性は、ソフトウェアと下記のドキュメントに直接透過的に示されます。
https://meteonorm.com/en/meteonorm-documents
-歴史的な時系列データ-
・Meteonorm 8.0を使用すると、放射線と温度の過去の時系列データにアクセスできます。新しいアーカイブには2010年以降の時間ごとのデータが含まれており、常に更新されています。
これらの時系列データは、Meteonormソフトウェアから直接ダウンロードできます。
・62°Sと62°Nの間の地球の放射線データは、静止衛星データから取得されます。
この領域外の放射線データおよびその他のパラメータは、ERA5再分析データから取得されます。
温度プロファイルは、測定されたTminおよびTmaxの毎日のデータでモデル化されます。これにより、ERA5データよりも温度の毎日のサイクルをより適切に再現できます。
・放射線データセットは、可視チャネル1および12(高解像度可視)に適用されたHeliosat法と、近赤外線および赤外線チャネルを使用した積雪検出のためのマルチチャネル検索を組み合わせてコンパイルされました。バイアス補正と不確実性の低減のために、地上測定を統合する統計的回帰アプローチが採用されています。

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MAXQDA Subscription/マックスキューディーエー

使いやすくパワフルな機能を備えた質的データ分析ソフト
お知らせ
MAXQDA 2022がリリースされました
サブスクリプションライセンスは、いつも最新のバージョンが使用できます。
・シングルライセンスは1ライセンスから購入可能
・ネットワークライセンスは5ライセンス以上から購入可能
永久ライセンスのご購入はこちらから

MAXQDA2022の主な新機能 - より早く、よりスマートな分析の為に
●すべての結果と理論が集まる場所 QTT
・質問–テーマ–理論(QTT-Questions–Themes–Theories)
QTTは、コーディング後の分析フェーズをサポートする新しく革新的なワークスペースです。関連する洞察を収集し、新しい理論を開発するのに最適な場所を提供します。関連するすべてのコード、メモ、可視化されたデータを収集するためのワークシートを作成します。結果をトピックごとに整理し、結論を追加します。そして最終的に、1つの調査質問について収集した洞察を、適切に構成されたレポートの形で出力します。
●それは一つの単語から始まる
・ワードエクスプローラ
新しいダッシュボードには、プロジェクトで単語やフレーズが使用されている場所、頻度、コンテキストの概要が表示されます。各要素はインタラクティブな為、ソースまたは完全な頻度リストはダッシュボードからジャンプして表示できます。
●パターンの認識
・プロファイル比較チャート
関係とパターンを簡単に識別します。ドキュメント、スピーカー、ドキュメントグループ、またはそのセットを視覚的に比較できます。コード割り当てと変数値のパターンを調べて、類型を作成します。
●特徴やトピックの要約
・コードとドキュメントの概要セクション
データの要約をさらに一歩進め、コードおよびドキュメントレベルで要約関数を導入しました。ケースやトピックの主な側面を簡単に要約し、要約テーブルに直接記述します。
●調査データを更に詳しく調べる
・自由形式の質問を分析する為の新しいツール
自由形式の質問に対する回答を分析することは、MAXQDAの主たる利点です。新しい回答ワークスペースは、調査データを操作するための強力な機能を提供します。
MAXQDAは、インタビューやノート、ソーシャルメディアなどの構造化されていないデータを取扱う、質的データ解析と混合法解析のための世界でトップクラスのプロフェッショナル向けツール。
Mac版もWindows版と同一の機能を備えています。
社会学、心理学、政治学、医療・医学、教育科学など、様々な分野で広く利用されており、ビジネスや市場調査の為のツールとしても人気があり、高く評価されています。
●日本語インターフェースで多言語のデータ分析が可能。
●インタビューやドキュメント、オーディオ+ビデオデータ、フィールド調査、アンケート、ソーシャルメディアデータ等のさまざまなデータの分析・管理。
●視覚的な使いやすさと、卓越したデータ視覚化機能。コンテンツ分析、ミックスメソッド、談話分析等、様々な分析手法をもちい、多様な研究形態に対応。
●プロジェクトファイルの閲覧・検索のみが可能なMAXReader、データ収集用MAXApp(iOS、
Android用)等のアプリも無償提供。
●QDAソフトとして初めてモバイル端末との連携を実現し、iPhone・iPad から MAXQDA へDropboxを通してデータのトランスファーが可能。
●インターフェースは、日本語を含む多言語への切り替え可能。
●NVivo、Atlas.tiからのデータインポートも可能。
【各エディションの違い】
・MAXQDA Standard: 質的/混合的データ分析テキスト解析
・MAXQDA Plus: MAXQDA Standard + MAXDictio (量的テキスト解析と辞書作成)
・MAXQDA Analytics Pro: MAXQDA Plus + Stats (統計的データ解析)
-エディションの比較表(英語)はこちらから
【付属のマニュアル】
●日本語Getting Started Guideはメーカーサイトからダウンロード可能。
●メーカー正規品の付属のマニュアルは、英語マニュアルです。
- マニュアル(英語)はヘルプシステムから入手可能。
- PDFマニュアル(英語)はメーカーサイト(英語)からダウンロード可能。
●メーカーでは、インストレーションメディアの販売を終了いたしました。

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MAXQDA 2022/マックスキューディーエー

使いやすくパワフルな機能を備えた質的データ分析ソフト
お知らせ
MAXQDA 2022がリリースされました
アップグレード対応は、お持ちのライセンスのバージョンおよびご購入時期により異なります。ご確認・お見積ご希望の場合は、機関名、氏名、Email、シリアル番号を添えて、弊社までお問い合わせください。
ポータブルライセンスは販売終了となりましたので、最後のアップグレードの機会です。
●2021年5月25日以降に購入されたMAXQDA 2020の永続ライセンス、有効期限内の学生用ライセンス:
→MAXQDA 2022への無償アップグレードの対象。申請期限は2022年1月31日。申請はメーカーサイト(英語)にてご自身で行えます。
●2021年5月24日以前に購入されたMAXQDA 2018 とMAXQDA 2020の永続ライセンス:
→MAXQDA 2022へのアップグレード価格での購入が可能。
●MAXQDA 2018よりも前のライセンスは、アップグレード対象となりません。

MAXQDA2022の主な新機能 - より早く、よりスマートな分析の為に
●すべての結果と理論が集まる場所 QTT
・質問–テーマ–理論(QTT-Questions–Themes–Theories)
QTTは、コーディング後の分析フェーズをサポートする新しく革新的なワークスペースです。関連する洞察を収集し、新しい理論を開発するのに最適な場所を提供します。関連するすべてのコード、メモ、可視化されたデータを収集するためのワークシートを作成します。結果をトピックごとに整理し、結論を追加します。そして最終的に、1つの調査質問について収集した洞察を、適切に構成されたレポートの形で出力します。
●それは一つの単語から始まる
・ワードエクスプローラ
新しいダッシュボードには、プロジェクトで単語やフレーズが使用されている場所、頻度、コンテキストの概要が表示されます。各要素はインタラクティブな為、ソースまたは完全な頻度リストはダッシュボードからジャンプして表示できます。
●パターンの認識
・プロファイル比較チャート
関係とパターンを簡単に識別します。ドキュメント、スピーカー、ドキュメントグループ、またはそのセットを視覚的に比較できます。コード割り当てと変数値のパターンを調べて、類型を作成します。
●特徴やトピックの要約
・コードとドキュメントの概要セクション
データの要約をさらに一歩進め、コードおよびドキュメントレベルで要約関数を導入しました。ケースやトピックの主な側面を簡単に要約し、要約テーブルに直接記述します。
●調査データを更に詳しく調べる
・自由形式の質問を分析する為の新しいツール
自由形式の質問に対する回答を分析することは、MAXQDAの主たる利点です。新しい回答ワークスペースは、調査データを操作するための強力な機能を提供します。
MAXQDAは、インタビューやノート、ソーシャルメディアなどの構造化されていないデータを取扱う、質的データ解析と混合法解析のための世界でトップクラスのプロフェッショナル向けツール。
Mac版もWindows版と同一の機能を備えています。
社会学、心理学、政治学、医療・医学、教育科学など、様々な分野で広く利用されており、ビジネスや市場調査の為のツールとしても人気があり、高く評価されています。
●日本語インターフェースで多言語のデータ分析が可能。
●インタビューやドキュメント、オーディオ+ビデオデータ、フィールド調査、アンケート、ソーシャルメディアデータ等のさまざまなデータの分析・管理。
●視覚的な使いやすさと、卓越したデータ視覚化機能。コンテンツ分析、ミックスメソッド、談話分析等、様々な分析手法をもちい、多様な研究形態に対応。
●プロジェクトファイルの閲覧・検索のみが可能なMAXReader、データ収集用MAXApp(iOS、
Android用)等のアプリも無償提供。
●QDAソフトとして初めてモバイル端末との連携を実現し、iPhone・iPad から MAXQDA へDropboxを通してデータのトランスファーが可能。
●インターフェースは、日本語を含む多言語への切り替え可能。
●NVivo、Atlas.tiからのデータインポートも可能。
●MAXQDAの紹介動画
【各エディションの違い】
・MAXQDA Standard: 質的/混合的データ分析テキスト解析
・MAXQDA Plus: MAXQDA Standard + MAXDictio (量的テキスト解析と辞書作成)
・MAXQDA Analytics Pro: MAXQDA Plus + Stats (統計的データ解析)
-エディションの比較表(英語)はこちらから
【付属のマニュアル】
●日本語Getting Started Guideはメーカーサイトからダウンロード可能。
●メーカー正規品の付属のマニュアルは、英語マニュアルです。
- マニュアル(英語)はヘルプシステムから入手可能。
- PDFマニュアル(英語)はメーカーサイト(英語)からダウンロード可能。
●メーカーでは、インストレーションメディアの販売を終了いたしました。

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Voxler/ボックスラー

3D坑井データ・ボリューメトリックデータの可視化ソリューション
●地質データ、GISデータ、坑井/ボアホールデータ等を元にパワフルな3D イメージや3Dモデルを素早く作成
●簡単にデータのインポートができ、多数のファイルフォーマットのデータを組み合わせ、データセット全体の関係を視覚化し、見事な3D モデルを作成。
●Unicode対応

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Grapher v20

科学者、エンジニア、ビジネスプロフェッショナル向けの2D、3Dグラフ作成ソフトウェア
お知らせ 2022年8月9日
--- Grapher 20がリリースされました ---
Grapherは数多くの種類のグラフが簡単・綺麗に作成できる機能満載の
お薦めのWindows向けグラフ作成ソフトウェアです。
グラフ作成ソフトをお探しの方は是非この機会にお求めください。
【v20の主な新機能】
・軸: 関数にリンクした軸の逆目盛り、若しくは逆数目盛り
・軸ブレーク:1つの軸で複数の軸ブレークが可能に
・3Dプロット:透過グラデーションをサポート
・ヒストグラムの為の積み上げ/隣接オプション
その他多くの機能が強化されました。
≪有効なメンテナンスプランをお持ちのお客様≫
・v20へアップグレードは無償です。
以下の手順でアップグレードをしてください:
1.Grapherを起動してください
2.File > Online > Check for Updateを選択してください。
3.アップグレードが可能です というようなメッセージが表示されますので、OKをクリックし、アップグレードを開始してください。
4.アップグレード完了後は、Product Keyの再入力などは不要です。
以下メーカーサイト(英語)にも詳細がございますので、ご参照ください。
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/226664148-Get-the-latest-version-of-Grapher
≪有効なメンテナンスプランをお持ちでないお客様≫
-メンテナンス有効期限が切れて3年未満の場合:
・アップグレードをご希望の場合、Grapherのメンテナンスプランを更新いただく必要がございます。
お見積りをご希望の場合は、以下情報を添えて弊社までお問合せ下さい。
 -お名前
 -Eメールアドレス
 -お持ちのProduct key
-メンテナンス有効期限が切れて3年以上を過ぎた場合:
・新規ライセンスをご注文いただく必要がございます。
●Unicodeをサポートし、日本語入力も可能
●使いやすく、簡単に操作を習得でき、高い印刷品質の2D、3Dグラフを作成可能
●2Dグラフはリニアグラフ、バーチャート、極座標グラフなどの作図が可能
●リニアグラフはライン、スキャッター、ステップ、関数プロットなどの作図が可能
●バーチャートは一般的な棒グラフ、フローティング、ヒストグラムなどの作図が可能
●極座標グラフは一般的なグラフに加え関数プロット、ローズダイアグラム、ウィンドチャートなどの作図が可能
●3Dグラフはリボングラフ、ステップ、関数グラフ、棒グラフ、フローティンググラフ、ヒストグラム、XYZプロットなどの作図が可能
●高低グラフ、パイチャート、三角グラフ、バブルプロットなどの作図が可能
●それぞれのグラフはウィザードにより表示、体裁などの編集が簡単に可能
●テンプレートを作成して多くのデータを同じ形式のグラフに作成することが可能
●リリースノート(英語)は以下よりご確認いただけます
https://support.goldensoftware.com/hc/en-us/articles/360011518373-Grapher-Beta-Version-History

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Stata/MP6 17 日本語/英語版 日本語スタートアップガイド付

データ分析・データ管理・グラフ機能・自動レポート機能の全てを備えた統計分析の統合システム
お知らせ (2021年4月20日)
バージョン17がリリースされました。
●Stata17の主要新機能:
〇表(テーブル)の改良
回帰結果や要約統計量を比較表を簡単に作成したり、表にスタイルを適用したり、表を MS Word、PDF、HTML、LaTeX、MS Excel、およびMarkdownにエクスポートでき、それらをレポートに含めることができます。 新しい collectプレフィックスは、必要な複数のコマンドから結果を収集し、表を作成し、それらをさまざまな形式にエクスポートします。新しいTables Builderを使用して、ポイント&クリックで表を作成することもできます。
〇コマンド処理速度の改善
Stataは精度および速度を重視しています。精度と速度の間にはしばしばトレードオフがありますが、Stataはユーザーに両方の長所を提供するように努めています。Stata17では、コマンドを高速化するために、SortとCollapseの背後にあるアルゴリズムを更新しました。また、マルチレベルのmixed-effectsモデルにフィットする一部の推定コマンドの速度が向上しました。
〇Python統合
Stata 17では、PyStataと呼ばれる概念が導入されました。PyStataは、StataとPythonが相互作用するすべての方法を含む用語です。Stata 16は、StataからPythonコードを呼び出す機能を備えていましたが、Stata 17では、新しいpystata Pythonパッケージを介してスタンドアロンのPython環境からStataを呼び出し可能にすることで機能を大幅に拡張しました。IPythonカーネルベースの環境(たとえば、JupyterNotebookとコンソールおよびJupyterLabとコンソール)、IPythonカーネルをサポートする他の環境(たとえば、SpyderIDEやPyCharmIDE)、または、コマンドラインからのPythonへのアクセス(たとえば、Windowsコマンドプロンプト、macOSターミナル、Unixターミナル、PythonのIDLE)でStataとMataに簡単にアクセスできます。
〇Jupyter NotebookでStata
Jupyter Notebookは、実行可能コード、視覚化、数式と方程式、ナラティブテキスト、およびその他のリッチメディアを単一のドキュメント「notebook」に組み合わせてWebでインタラクティブなコンピューティングと開発を行うことができる、強力で使いやすいWebアプリケーションです。Stata 17では、PyStatの一部として、IPython(インタラクティブPython)カーネルを使用してJupyterNotebookからStataとMataを呼び出すことができます。これはつまり、PythonとStataの両方の機能を単一の環境に組み合わせて作業を簡略化し、他の人との共有を可能にします。Jupyter NotebookからのStataの呼び出しは、新しいpystataPythonパッケージにより行ないます。
〇Difference-in-differences (DID) と DDD モデル
新しい推定コマンドdidregressおよびxtdidregressは、difference-in-differences (DID) および difference-in-difference-in-differences 若しくは triple-differences (DDD) モデルを反復測定データにフィットさせます。didregressは反復断面データで、xtdidregressは縦断的/パネルデータで機能します。DIDおよびDDDモデルは、反復測定データを使用して、処理済み(ATET)に対する平均処理効果を推定するために使用されます。治療効果の場合は、血圧に対する薬物療法の効果に、また、雇用に対するトレーニングプログラムの効果などが考えられます。既存のteffectsコマンドで使用できる標準の断面分析とは異なり、DID分析では、グループが反復測定を識別するATETを推定するときに、グループと時間の効果を制御します。DDD分析では、追加のグループ効果とそれらの時間との相互作用を制御し、最大3つのグループ変数または2つのグループ変数と1つの時間変数を指定できます。
〇telassoを使って治療効果を推定し、共変量のコントロールが可能
teffectsを使用することで、治療効果を推定します。lassoを使用することで、数百、数千以上の共変量を制御します。telassoの使用により、これからは非常に多くの共変量の治療効果と制御を推定できます。
その他多くの新機能があります。
・新機能の詳細(英語)は、こちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Stataのその他機能詳細(英語)についてはこちらからご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
・Youtubeでもバージョン17についての説明あり(英語のみ) Youtubeはこちらから
・弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に「日本語スタートアップガイド」を無料でご提供!!!
ご質問はこちらから
<常に最新のStataをご利用いただくために>
●サブスクリプション型の年間ライセンスを、ぜひご利用ください。
●永久ライセンス(新規・アップグレード)のご購入には1年間の保守が含まれています(学生向け価格は対象外)。
●年間ライセンスや年間保守は、複数年分の同時購入も可能です。
速い!正確!使い易い!
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、再現性のあるレポート作成機能など、データサイエンスに必要なもの全てを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
●Stataが選ばれる理由は・・・
・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・ワールドワイドで数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格
●Stataの主な統計機能
・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル
・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析
その他多数の統計機能がございます。
詳細(英語)はこちらをご参照ください。(メーカーサイトへとびます)
●基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算が可能
●医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者等、データを分析する必要がある研究専門家向け製品
●統計手法を幅広くサポート
●StataMPはマルチプロセッサを搭載したコンピュータ上で並列処理による高速化を実現
●StataMPシリーズはSEと同機能で、複数CPU搭載コンピュータ対応版
注)MPシリーズは1CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はSEと同等となります。またMP8等の上位製品は2CPU搭載のコンピュータでも動作可能ですが、動作速度はStata/MP2と同等となります。
お手持ちのコンピュータの能力を最大限に活かすには下記の製品がお勧めです。
✧1CPU搭載コンピュータ → StataSE
✧2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ → StataMP2
✧4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ → StataMP4
✧6CPU(または6-Core)搭載コンピュータ → StataMP6
✧8CPU(または8-Core)搭載コンピュータ → StataMP8
●各Editionの詳細は、メーカーサイト(英語)をご参照ください:
・https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
・https://www.stata.com/statamp/
エディションStata/BEStata/SEStata/MP
変数(列)の上限2,04832,767120,000
観測データ(行)の上限21億4千万21億4千万200億以上
独立変数の上限79810,99865,532
サポートコア数1-core1-core2-core 4-core 4+
!!! Stata全製品「日本語PDFスタートアップガイド付き」 !!!
弊社にてStata製品ご購入(新規/アップグレード)の方全員に無料でご提供。
(弊社よりダウンロードリンクをお送りいたします。)
1オーダーにつき1ガイドご提供。 弊社でご購入の場合のみ。
インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載。
基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得。
✧こちらから✧スタートアップガイドの目次をご覧になれます!
!!! 「Stata日本語PDF解説書」各種、お取扱中 !!!
Math工房開発、日本語PDF解説書をお取扱中。
製品詳細はこちらから
【StataがYouTubeに登場!(全英語)】
Stata初心者用ベーシックツアー他、短編チュートリアルを提供。(全英語)
短編チュートリアルでは、Stataを使用しての統計分析方法やシンプルなグラフ作成方法を紹介。
また、ボーナスビデオとして、構造方程式モデルが素早く簡単に作成可能なStataのSEMビルダーの使用法も紹介。
StataのYouTubeチャンネルはこちら↓
https://www.youtube.com/user/statacorp/
●サイトライセンスもお取り扱いしています。
サイトライセンスは学部や学科の単位から購入できます。個別のライセンスを校費でご購入されるより大変お得で、ライセンスの一括管理が可能です。
サイトライセンスのご相談は、こちらから。
●Stata Prof+ Planもお取り扱いしています。
Stata Prof+ Planは、対象となる大学限定の教職員用特別割引価格です。大学生協店舗経由でも購入可能です。
お見積りは、こちらから

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Tex2Word/テフツーワード

TeXベースで作成されたフォーマットの文書をMicrosoft Word文書に変換するツール
お知らせ
TeX2Word v4がリリースされました!
-メーカーからは無償アップグレードは提供されていません。
【主な新機能】
- MS Office 64bitも対応に
- 新しいLaTeXシンボルが約1000個追加
- パフォーマンスと安定性がさらに改善
●TeXの文書を簡単にMicrosoft Wordで開くことができ、Microsoft Wordがサポートしてるフォーマット文書に変換、保存が可能
●擬似的なTeX コンパイラが内蔵、主要なドキュメントクラスやパッケージに対応
●Office365のWordではお使いいただけませのでご注意ください。
●Word 2007より古いバージョンをお使いのお客様はMathType ver4以降が必要

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OsiriX MD 12/オザイリクス

医療用、科学研究用、デジタルイメージの画像処理ソフト
お知らせ(2020年11月13日)
バージョン12がリリースされました。
【v12の主な新機能】
- macOS 11 Big Sur 用に最適化
- IntelとAppleのシリコンプロセッサ用にコンパイルがされている為、より良いパフォーマンスの実現
- 3D ROIの直径やボリュームの手動変更が可能
- 2D直交面 MPR上で矢印やテキストROIの使用が可能に
- 3Dシネマレンダリングモード対応(インテルプロセッサ搭載のMacのみ)
●新機能詳細はメーカーサイト(英語)をご確認ください
https://www.osirix-viewer.com/osirix/osirix-md/osirix-12-0-release/
(メーカーサイトが開きます)
・有効なアップデートプランをお持ちのお客様は無償でアップグレードが可能です。
メーカーサイトよりお客様のアカウントにログイン後、新バージョンへのアップグレードを行ってください。※UserNameは、お客様がご登録のE-mailとなります。
無償アップグレード対象外のお客様で、アップグレードをご希望の場合は、ユーザ名、E-mail, ライセンスキーと共にこちらからお問い合わせください。
●医療分野、医療用画像処理、科学画像、放射線学、核医学などのフィールドのユーザが使用
《v11の主な新機能で追加された主な新機能》 2019年10月
- macOS Catalina 10.15用に最適化
- データベースウィンドウに研究/調査期間や画像閲覧されたユーザリストの表示が可能に
- DICOMエンジンの改善
- iPadを2台目のMacディスプレイとして使用が可能に。iPad Pro用AppleペンシルでOsiriXに直接ROIsの描画が可能 (macOS 10.15 Catalina と iPadOS 13.1  必須)
- 2Dビューワ内で、直接3D距離測定が可能
詳細はメーカーサイト(英語)をご確認ください
https://www.osirix-viewer.com/osirix/osirix-md/osirix-11-0-release/
(メーカーサイトが開きます)
《バージョン10で追加された主な新機能》 2018年9月
- macOS Mojave 10.14用に最適化
- ダークモード対応
- ビューア―とウェブポータルの改善
- データベースの最適化
- エクスポート機能の改善
- CR、 RF、DX用のより良いハンギングプロトコル
- ネットワーク接続型ストレージ(NAS)上のパフォーマンスの向上
詳細はメーカーサイト(英語)をご確認ください
https://www.osirix-viewer.com/osirix/osirix-md/osirix-10-0-release/
(メーカーサイトが開きます)
《バージョン9で追加された主な新機能》 2017年10月
・新しいSpine Labelingプラグインの搭載
・macOS High Sierra 10.13に対応
・Smart Displayが画面サイズに合ったサイズでイメージを自動的に表示
・シックスラブがマウスのスクロールホイールで簡単に操作可能
・2種類の3D MPRを同じ画面に表示可能
詳細はメーカーサイト(英語)をご確認ください
https://www.osirix-viewer.com/osirix/osirix-md/osirix-9-0-release/
(メーカーサイトが開きます)
【アカウント情報について】
製品のアップデートを行う際、ユーザ名とパスワードの入力が必要です。
ユーザ名は、製品を購入された際に提出したEメールアドレスです。
パスワードはhttp://pixmeo.pixmeo.com/login/pwd.phpより作成してください。
【日本語書籍について】
・OsiriXの活用事例を豊富に解説!
『医用画像3Dモデリング・3Dプリンター活用実践ガイド』
(杉本真樹 著(技術評論社)ISBN:9784774180090 本体価格6,900円+税)
医師に限らず、医療従事者、放射線技師、歯科医療や獣医療をはじめ医用画像に関わるすべての方々にオススメです。 CT画像などの医用画像データから「OsiriX」を使用してポリゴンデータを作成するノウハウと実際に3Dプリンタで出力した臓器模型の活用事例など、医用画像の3D活用について、実践的かつ具体的な知識が詰まった1冊です。(2016年3月26日発売)

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